« 第一回非上流階級ビンボ決定戦 | Main | 子供は親の背を見て育つ »

November 05, 2004

萌えるマグマのファイヤーマン

ファイヤーマンのオープニングを聴きつつ、ふと考えた。

「ファイヤーマンが手に持っているファイヤースティックというのは何だろう。」

さっそく辞書引いてみると「燃え木」と出た。つまりこれ松明みたいなもんか?

こんなもんを振り回して何をするつもりだファイヤーマン。放火でもするのか?

まったくとんでもねえ消防士もあったもんである。

|

« 第一回非上流階級ビンボ決定戦 | Main | 子供は親の背を見て育つ »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)




TrackBack


Listed below are links to weblogs that reference 萌えるマグマのファイヤーマン:

« 第一回非上流階級ビンボ決定戦 | Main | 子供は親の背を見て育つ »