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June 09, 2005

あんまりライターらしくない一日

春秋戦国時代の弁舌家は、まず諸侯の前に出ると、天下国家の情勢を語り、しかるのちに「さて大王のためにこれを論ずるに…」と自分の策を語ったそうだが、昨日はなんか一日中こんな感じのことをやってた。

ただ、最初に語るのが、天下国家の情勢ではなく、アキバの情勢だったんだが。

今日はもの書きしよう。

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